先日、九州電力が太陽光発電エネルギーの買取り停止を発表しましたね~。
どうやら天候の影響をうける太陽光発電ばかりの買取りが増えてしまい、
電力の安定供給のためには太陽光発電だけではダメだということが理由のようです。
今年の8月は雨が多く日照不足って言うのも影響してるんでしょうかね~。
僕の事務所にも太陽光発電のための農地転用の相談を頂いてたりしてたので、
そういった事業者様のプランは大幅に変更されることになります。
また、家を建てる際に太陽光発電エネルギーの売却を計算にいれて設置されている方も
これから苦労するんでしょうね~。
また復活する可能性もありますが、停止が急すぎる気がします。
電力問題は深刻ですが、政府は他のエネルギー開発に力を入れようとしてる気がします。
今後の動向に注目です。
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